資生堂化粧品HAKUってどう?

資生堂化粧品HAKUは、シミ予防研究をしている資生堂化粧品が知見と技術を使って作った美白有効成分抗メラノ機能体が入っていて、よりスピーディーに、より肌の奥深くまでしっかりと働きかけることができるのです。
資生堂化粧品が、初めて美白化粧品を販売したのは、1917年のことでした。
過酸化水素キューカンバーを発売し、その後過酸化水素クリーム、ホワイトニングクリームが販売されました。
そして1982年にリバイタルホワイト、1985年に、UVホワイトが発売されて、1990年には、資生堂ホワイテスエッセンスが発売されてこれは、美白有効成分のアルブチンが入りました。
そして、2002年に資生堂ホワイテスWEXが発売されて、2005年にHAKUメラノフォーカスが発売されたのです。
このHAKUには美白有効成分のm-トラネキサム酸が配合されました。
その後2007年にHAKUメラノフォーカス2が発売されて、2009年にはHAKUメラノフォーカスEXが発売されました。
そして2010年、HAKUメラノフォーカスWが発売されて、美白有効成分抗メラノ機能体が配合されたのです。
効果を届けたい肌の奥までしっかり届けて、双方から働きかけて美白を目指してくれます。
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